中国4千年の歴史に育まれ継承された
薬膳料理の主「鵜骨鶏」
天然自然食品「鵜骨鶏」の酢卵と有精卵

鵜骨鶏とは
 インド・ヒマヤラ原産で古来中国より、薬用・観賞用として珍重された神秘の鶏です。体は皮膚や肉・骨までが黒く、卵・肉には美容と健康・成人病予防・滋養強壮等に大変有効な成分が多く含まれていると言われております。 鵜骨鶏の産卵数は年間50個程度と普通の鶏の1/5程度です。 このため、繁殖力の弱さから、希少価値が高く、非常に高価な鶏でした。  また、エサとするたんぽぽやドクダミ・アロエ・ニンニク・ヨモギなどの薬草の成分がそのまま卵に抽質されるそうですので、薬草を食べなくとも同じ効果を得られるわけです。

酢卵の効果
 酢卵とは、黒酢と鵜骨鶏の有精卵を組み合わせただけのものですが、この組み合わせに薬効の秘密があるそうです。 栄養成分を見ると天然醸造の黒酢と鵜骨鶏の有精卵で作る酢卵には、クエン酸をはじめとする各種有機酸やアミノ酸・ビタミンが多く含まれています。そして、なんと言っても鵜骨鶏はの卵の殻に含まれているカルシュウムが黒酢の作用によって吸収されやすい状態でとても豊富に含まれています。

酢卵の飲み方
・寝る前にスプーン2杯の黒酢を水かリンゴジュースで割って飲みます。
・胃腸の弱い人は薄めにして食後すぐか食事中に飲みます。

鵜骨鶏の有精卵の特徴
・黄身が大きく白身が少ない。
・色と味が濃厚である。
・黄身に弾力がありとろみがある。

次の症状にお勧めします。
1)糖尿病 2)肝臓病 3)冷え性 4)アレルギー症 5)肥満 6)更年期障害
7)リュウマチ・関節炎 8)便秘症 9)高血圧 10)神経症 11)虚弱体質

有精卵 1個 200円
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